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徳島再生 古代米プロジェクトに参加

徳島県の佐那河内村と共同で古代米再生プロジェクトの中心人物である、大熊紘治氏を紹介される。
ご縁のきっかけは(株)ウマイ(馬居製麺)様より「古代米の販売先(飲食店などで使用してくれるお店)を紹介してあげていただけませんか?」とのことで「(株)みむら代表の大熊氏」と会った、古代米を県内の飲食店やホテルなどでも食べてもらえたり、古代米を使った食品加工を企画中だとか

古代米の発展で地域活性を図るプロジェクトに当社も参加してくれないかとの申し入れを受ける。
大熊氏は日本製紙の100%子会社(株)豊徳 エヌ・アンド・イー(株)などの代表を歴任された方である。

古代米の特徴古代米って?
黒米・赤米・緑米の三種類あり、もち米・うるち米と同様に存在する。